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連載コラム

眠れる脳細胞を目覚めさせ脳をバージョンアップする「速聴(R)」

速聴関連 2013.05.20

速聴は、多忙な毎日組み込めるシステム
苦もなく簡単に脳は鍛えられる

同じ努力なら自発的努力を選べ

目標設定されると、それに向かって「達成するぞ!」と意気込んで努力を始める人が殆どだと思います。
でも、其の努力、ちょっと待ってください。

努力にもいろいろあって、恐怖心を与えられて無理矢理しなければならない努力、恐怖心はない代わりに期待感も無い機械的な努力、塩実現のために楽しく行なう努力、自発性がなく言われたことだけをこなす受身の努力、などが挙げられます。
これらは、苦痛を伴うものとそうでないもに分けられるでしょう。

例えば「来月末までに20%のコストを削減するように。しれができなかった場合は左遷する」というようなゲキを、社長に飛ばされて励む努力は、目標の中に恐怖心が組み込まれた努力となります。
これに対して「会社が安定した経営状態であるように、コスト削減を目指すぞ」と、一社員として初めから経営感覚を持って働くことは自発的な努力です。
同じ努力でも、前者と後者が決定的に違うのは、精神的に苦痛を伴うか否かというところです。

苦痛を伴う努力には疑念が生まれ、脳のポジティブ思考を阻むメンタル・ブロックを育ててしまいます。
これに対して自発的な努力は、それ自体を意識させないほど楽しい努力になります。
たとえ恐怖心を解消したうえで努力することができれば、どんなに楽になることでしょう。
それをかなえてくれるのが速聴なのです。

忙しくてもできる脳の活性化

sokucho3-1.png速聴とは、文字通り「高速音声を聴く」ことです。 普段耳にする速度の3.4倍速で再生させたプログラムを集中して「聴くだけ」で脳を活性化する画期的なシステム。 その大きな特徴は、場所や時間を問わずに実践できることにあります。

まずは通勤時間を有効に活用すること。
とくに朝の通勤電車の中は、脳を覚醒させるのに格好の場となり、これによりスッキリと仕事を開始できます。
また就寝時の実践も有効。眠る前の時間帯は、最もリラックスできる時であり、集中力も増すので効果大です。
さらに、時間をもっと有効に使いたい人は、仕事の休憩時間や昼休みなど、ちょっとした空き時間も利用できます。

sokucho3-2.png最低でも2倍速、最終的には4倍速で行なうので、実践時間は15分程度でも十分に効果があります。

速聴は、いつでもどこでも簡単に行なえます。
まさに、忙しい人にほどうってつけの脳力開発法といえるでしょう。


実際に電話で「速聴(R)」を体験できる!今すぐ電話で速聴を体験してみよう!インストラクターが対応します。 フリーダイヤル:0120-52-3940 受付時間10:00 ~ 22:00(年末年始を除く)※携帯電話・PHSからでもご利用可能です。

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